いぬのきもち:ペット(犬・猫)との付き合い方

いぬのきもち

ペットに関する雑誌は、以前から多種多様なものが出版されていました。

その中でも、ベネッセコーポレーションから出版されている「いぬのきもち」という雑誌は、テレビCM等の影響で一気にメジャーな存在となりました。

タイトルからだけでも「犬に関するペット雑誌」だという事はわかりますが、ペットを飼っていない人に対してもインパクトを持った
CMと雑誌のタイトルだと思います。

「いぬのきもち」は一般の書店では販売されていないので、通販による購入しか出来ません。

この雑誌は、「愛犬のしつけ」「健康・食事」「毛並み等のお手入れ」「暮らしの様々な情報」という情報だけでなく、犬に関する様々な付録がついてきますので、愛犬家としては嬉しいところではないでしょうか。

オールカラーで見やすく構成されていますし、「インターネットのコミュニティ」が開催されていたり、獣医に愛犬の心配事を相談出来るコーナーがあったり、通販でとっておきのペット用品を入手する事が出来たりと、いろいろな利用の仕方がある画期的なペット雑誌になっています。

ベネッセコーポレーションという出版社は、「ひよこクラブ」や「たまごクラブ」等で、初めて赤ちゃんを持つ人のための育児雑誌の先端を行っていた感じがしますし、子供チャレンジや進研ゼミなど子供の教育でもさまざまな雑誌やシステムを提供していますが、今度はその愛犬版というところでしょうか。

愛犬家用の「いぬのきもち」の他にも愛猫家用の「ねこのきもち」という雑誌も出版されています。

この「いぬのきもち」という雑誌の存在により、ペット雑誌そのものが世間に対して大いに認知された気がします。

犬との付き合い方

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管理人:jmnzxx

犬の従順さが好きだが、猫の気ままな可愛さにもひかれるメタボ中年です。 いや犬にも猫にも、それぞれの良さがあって、どちらがいいとか決められない優柔不断人間ですあせあせ(飛び散る汗)

犬は人間にとって、最も古いペットだと言われています。
人類が狩りをして暮らしていた時代は、ペットということの他に、人間の仕事を手伝う動物、また友達という感じだったのかもしれません。
狩りを鉄砲で行うようになってからは、犬はその獲物を食べることなく、人間のところに持ってきてくれる狩りの相棒として重宝されていたようです。

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アラビア半島や古代エジプトに生活していた野生の猫が人間のペットとなっていったきっかけは、エジプト王朝時代の穀物倉庫を荒らす鼠を獲物とする猫が倉庫に住みついたことでした。
ではこのペット化してきた猫たちはどうやってはるか遠い日本までやってきたのでしょう。
日本に異国の物や文化が入ってくるルートは、有名なシルクロードです。
猫たちもこのシルクロードを旅して来たのです。

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